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文化観光

證心寺三層石塔

  • 指定番号市道有形文化財1号
  • 指定日 1972年1月29日(または1986年11月1日 文化財庁)
  • 時代統一新羅時代
  • 所有者光州證心寺
  • 材料花崗岩
  • 規模高さ3.2m
  • 管理機関東区役所

基本情報

證心寺三層石塔

證心寺大雄殿の後ろにある五百殿の前に位置した高さ3.2mのそれほど高くない石塔であり、上輪部は完全に失われ、塔頂部分は露盤と仰蓮石のみが残っている。そして、屋身石と屋蓋石にも部分的な破損があり、屋身石の腐食もかなり進んでいる。造成様式は順天仙岩寺の東・西の三層石塔と類似しており、この塔もほぼ同じ時期の新羅末期に作られたものと推定される。高い二重基壇に端と下の柱を平たく浮き彫りし、上・下基壇の甲石はそれぞれ4枚の板石で覆っている。その上は緩やかに傾斜しており、真ん中の基壇中石の周りには簡単な構造の二重層級を彫っているが、この形は各層で見られる。

出典:文化財庁、東区役所ー文化遺産

位置

  • 光州広域市東区雲林洞山56
  • 062-226-0107
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ツアー情報

ツアー情報  - 利用時間, 休日, 駐車場
利用時間 09 : 00 ~ 17 : 00
休日 なし
Charges -
駐車場 有り