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文化観光

全羅南道会議室

  • 指定番号市道有形文化財6号
  • 指定日 1981年10月20日(または1986年11月1日 文化財庁)
  • 時代植民地時代
  • 所有者-
  • 材料花崗石
  • 規模高さ1.94m
  • 管理機関文化体育観光部

基本情報

全羅南道会議室

この建物は、1930年代に建築家の金舜河の設計により建立されたものだ。地下1階・地上2階建ての赤煉瓦の建物であり、2階は窓が上下に分けられ、外では3階に見えるこぢんまりした建物である。沿道の出入り口上部から屋上まで全面をガラスで飾り、その左右の端を曲面にし、円形窓や全面出入り口前の階段の手すりを曲線にするなど、当時としては革新的な手法が施された。 日帝治下で活動した数少ない韓国人の建築家により設計された建物として、時代の先を行く先覚者的な造形構想が現れていることから、韓国近代建築の貴重な作品として評価されている。 この建物は、独立後に全南道議会の議事堂としても活用されたが、今は全南道庁のお問合わせ室として使用されている。

出典:文化財庁、東区役所ー文化遺産

位置

  • 光州広域市東区光山洞13
  • 062-608-2221
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ツアー情報

ツアー情報  - 利用時間, 休日, 駐車場
利用時間 09 : 00 ~ 16 : 00
休日 なし
Charges -
駐車場 なし