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文化観光

薬師庵

  • 指定番号文化財資料2号
  • 指定日 1984年2月17日(1986年11月1日 文化財庁)
  • 時代統一新羅時代
  • 所有者薬師庵
  • 材料-
  • 規模-
  • 管理機関薬師庵

基本情報

薬師庵

薬師庵は、證心寺の入り口から璽印峯に向かって薬師渓谷を登っていけば、璽印峯の下に位置している。澈鑑禪師の道允(798~868年)が850年頃に證心寺を建てる前に創建したとして、最初は仁王寺と呼ばれていた。 現在、薬師庵に残っている石造如來坐像(宝物第600号)と三層石塔が9世紀前半のものと推定され、その歴史を裏付けている。三層石塔は失われた部分を補完して復元された。 1094年(高麗宣宗11年)に慧照國師が改築、1360年(高麗)に新たに改築された時に薬師庵と改称。1856年(朝鮮哲宗7年)に觀察使の朱錫免に協力を受け、僧侶のソンアム、ハクサンが再び改築を行ったが、これは朝鮮戦争で全焼してしまった。 1980年に大雄殿を改築するために昔の棟を解体しているところ、重修藥師殿記と薬師庵重建上樑文が発見された。この二つの記録により、1856年と1905年(光武9年)に大雄殿が改築されたことが分かった。 今の大雄殿や雲林堂、雲林禪院、講院、一柱門などは、仏教徒の寄付や国の支援により1974年に改築を始め、1984年に復元を完了した。 石造如來坐像のある大雄殿は、正面3面、側面2面の断層八作屋根である。

出典:文化財庁、東区役所ー文化探訪

位置

  • 光州広域市東区雲林洞11
  • 062-225-9993
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ツアー情報

ツアー情報  - 利用時間, 休日, 駐車場
利用時間 09 : 00 ~ 16 : 00
休日 なし
Charges -
駐車場 なし