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文化観光

證心寺

五百羅漢の伝説がある仏教の度量

證心寺

無等山ジュンモリゼに向かう左の急な道を辿ればイルジュ門に続き各種付図と碑石が観光客を出向かす。そこのすぐ上にある階段を上がれば光州の代表的な仏教度量である證心寺のデウン(大雄)殿がある。統一親羅時代に澈鑑禪師ドユン(道潤:798~868)が立てた寺で高麗に時代に慧照國師が再造し、朝鮮の時代にキムバン(金倣)が新しく再建したが1597年 丁酉再亂の時燃えてしまい、1609年にソッキョン(釋經)·スジャん(修裝)·ドガン(道光)等三つの禅寺が修造された。だが、6?25戦争の時に多くに国宝級文化祭がもえて 五百殿とサソン殿のみ燃えずに今も残っている。1970年に大雄殿を竣工し、1989年まで各種付属建物を復元した。

鐵造毘盧舍那佛坐像

韓国戦争の火魔を免ずた證心寺の重要な財宝で我が国の鐵仏像としてはとても珍しい作品。證心寺の大雄殿の裏側の五百殿左側にあるビロ(毘盧)殿の主佛で裏方の赤色の菩薩壁畵と強烈な対比をし、観覧客の視線を掴む。楕円形の顔に微笑むような表情、胸をさらけ出してまま両肩から滑り落ちた法衣、跏趺坐をして座っている姿が安定感を持ちながら均衡のある美しさを表す。

石造菩薩立像

五百殿左側に素朴ながらも異国的なイメージを漂う石造菩薩立像と細長い七層石塔がある。蓮華模様対座を備えた高さ205㎝のこの立像は多くな円筒形の宝冠を被っている姿が独特で。立像隣に並んで立っている七層石塔は1層の屋根石を外して2層から7層まで屋根石下の方に一株の蓮華模様を陽刻で飾ったのが特徴。

證心寺三層石塔

五百殿前の庭に高さ3.2mの塔が立っているがまろでハンボックの優雅な曲線を連想するように軒先のほおり上げた曲線がとも美しい統一新羅末期の塔だ。高い二重基壇に3層に立てたこの塔は規模はあまり大きくはないが各部分の均整された技法が見栄えがし、直線と軒先曲線の調和が優雅な雰囲気をかき立ている。

五百殿

表情がみんな違う五百羅漢と10代弟子を仕えた所で多様性中に慎む統一感が感じられる。五百殿は無等山に残っている色んな寺の建物中一番古い建物で證心寺に現存する建物の大部分が韓国戦争以降に建てられたものだが五百殿のみは朝鮮初期に立てられた建物だ。五百羅漢と10代弟子像は1443年證心寺を三唱したキムバン(金倣)が造成した物と伝われているが、皆土でできた物だ。

位置

  • 光州広域市東区雲林洞山11
  • 062-225-9993
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ツアー情報

ツアー情報  - 利用時間, 休日, 駐車場
利用時間 09 : 00 ~ 16 : 00
休日 なし
Charges -
駐車場 なし